ELEMENTS のグループミッション “BEYOND SCIENCE FICTION” を実現するために日々何を大切にして行動するのかその行動指針として定められたものが Valueです。
7つのValueを「知る」から「体現する」へ。 私たちはその理解をより深めるため、Valueを象徴するキャラクターたちを創造しました。 彼らが示すのは、言葉の奥にある行動の力。
テクノボイジャーズ
“BEYOND SCIENCE FICTION” というミッションを掲げ テクノロジーと人間の理想の未来を探求する者たち。 テクノロマンチストである彼らは、 「テクノロジー」と「バリュー」の融合を体現し、未来の可能性を切り開くチームだ。
さぁ、一緒に未来を切り開く探検に出よう! ワンチームになるためのValueをともに学ぼう!
“BEYOND SCIENCE FICTION” グループミッション達成のため、私たちは技術でロマンを追い続けます
ロマンを追い続けることが私達のアイデンティティであり競争優位の源泉です
誰よりも先にやる。 私たちは一番手であることを大切にします。
不確定要素やうまくいかないことは当たり前。 チャレンジし、失敗を活かすことがミッション達成をたぐり寄せる最高の方法です。
新しいテクノロジーや仕組みを取り入れ続けることはミッションの実現スピードを高めます。
ロマンをチームで追い続ける集合体が私たちです
意見の衝突を恐れないこと、その意見にも尊敬と謙虚を携えること。 意見をギフトとして渡し、ギフトとしてもらう。 「意見はギフト」はチームシナジーを生む源泉です。
チームで遠くに行く。チームが動きやすくする仕組み化、こぼれそうなボールを拾う姿勢、仲間に頼ることでの感情的なつながり。私たちはチームでミッションを追いかけ続けます。
ロマンを現実にするため、私たちはひとりひとりが高い専門性を有し、誰もがリーダーシップを発揮します。
困難前提のミッションの元では、既成概念を打ち破り、粘り強くやり抜く力が必要です。 目的を成し遂げようとひたむきに動く姿は、周囲を巻き込み、伝播し、みんなに大きな力を与えます。
常に学び続け、選択肢を増やし、自らを拡張し続ける。ひとりひとりがミッション達成の担い手であり続けるために、昨日の自分を超えましょう。
今後も “BEYOND SCIENCE FICTION” というグループミッションのもと、テクノロジーの力で、まだフィクションでしかない空想世界を、現実化する事業を展開し続けます。 私たちと一緒に挑戦をしたい方、ぜひカジュアルにお話しましょう。
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みんなの実践
Member’s practice
ELEMENTS初を臆せず行っていく。臆さないためにあらゆる情報を集めておく。そしてベストなタイミングを見て一番手として先陣を切ることも心がけています。
2024年入社 / HR
チームの心理的安全性を高めるため、失敗の懸念がある意見も率先してあえて言葉にすることで、認知や議論のきっかけを作るようにしています。
2016年入社 / デザイナー
依頼や問合せを受けたときに早く応答することにより業務を滞留させないようする
2025年入社 / エンジニア
AiQチームはチーム一丸になって、申請資料を作り上げて、1番早く提出!
2022年入社 / エンジニア
誰よりも早く行動して、責任持って実施していく。
2026年入社 / セールス
大規模リファクタリングを開始するために、技術検証・手順を整えて実施
暗黙知の見える化にチャレンジする
2024年入社 / エンジニア
競合よりも先に製品の商用化を進めるために、一番に申請書類を提出した
何事も思い立ったら先に動く
できる・できないを迷う前に「まずやってみる!」とりあえずなんでも挙手しようと意識しています。
2024年入社 / カスタマーサクセス
気になることがあったらとりあえず最初に動いて改善/提案をする。
誰もやってないところに新しい価値があります。
2020年入社 / エンジニア
誰よりも早く動き、担当事業の新規案件獲得アクションをリードする。
2025年入社 / セールス
開拓者 / 先駆者
発明家 / エンジニア
失敗を活かすPDCAにその極意があると思っているので、早くトライし早く改善することを意識しています。
後戻りできる提案なら気軽にやってみる、受け入れる
慣れないコードを使いながら実践するのは至難の業ですが、諦めずに繰り返すことを心掛けています。
2019年入社 / 経営企画
システムの開発が予定通りに行くことが少ないので、その前提でMTGに臨むようにしています。
自分には難しいかもと思うような事でもまずやってみます!と言うように意識しています
2024年入社 / デザイナー
AIを使ったチーム内課題解決の研究
物理的な機材もたくさん使用するIoT領域では、現場でシステムが想定通り動かないなんて日常茶飯事。失敗は現場ノウハウを生み出す源泉だと前向きにとらえています。
道なき道を突き進み、進んだあとは道が課題として見えてくる。
新規参画でまだ不明なことも多いが、ちょっとずつ前に進めることを意識した行動を行う。
失敗を前提にまず始める。
2018年入社 / エンジニア
最小限の機能でリリース(MVP)し、市場からのフィードバックを素早く収集、そして即座に改善することで、プロダクトを進化させる。このサイクルは、現場で得られる知見を通じた業界知識の深化にも繋がる。
2024年入社 / プロダクトマネージャー
とにかく今の情報と使えるものでモノを作って顧客やユーザーに当てていく。
2016年入社 / エンジニア
「壊していい場」でたくさん試して、ユーザーに壊れない体験を。
仕事の相談はまずは生成AIから
2024年入社 / セールス
自動化・自律化するようにし、ヒューマンエラーを減らす
2026年入社 / エンジニア
他の方の活用事例などを参考に、生成AIを積極的に使用していく
自分に属人化している知識を、AIに属人化させるように手順書などを作成している。
みんなが楽になるようにAI活用を推進する。
2015年入社 / セールス
AWSのリリース情報や利用しているSaaSの通知をキャッチし、いち早くサービスに取り込む
新しいものが既存のシステムや組織で上手く活用できることがきっとあるはず、と信じながら改善を考えています。
AIに活用を「業務の効率化のため」ではなく、「業務そのものの価値を拡張する装置」として扱うことを意識しています。効率化だけだとワクワクしないので。
日々の業務において、AIを用いて工数圧縮している。
あまり成功例のないAIでテスト設計を行うための試行錯誤にチャレンジしています。
市場調査フェーズを最短最速で走り抜けるためにDeep Researchを使いながら調べてわかることは調べ尽くす。専門家へのヒアリングは深く狭く!
2025年入社 / 事業開発
技術的なテックブログを対外的に公開していく。
SNSやGitHubで話題になった技術があればまず動かしてみる。なにかに使えないかを常に考える。
2023年入社 / エンジニア
イノベーター / ハッカー
ストーリーテラー / メディエーター
メンバーからの意見を素直に受け入れ、吟味し、より良いプロダクトへと活かす。
技術的な認識の齟齬を丁寧にほぐしながら「認識違いがあればぜひ教えてほしい」というスタンスで議論を進めている「現状の実装でこれは本当に良いのか?」という問いかけにも、逃げずに自分の見解を返している
どんな意見も聞いてくれる空気がある。そぐわなければブレーキをかけてくれる人がいて、良ければすぐに実践に入る。日々感謝です
2020年入社 / カスタマーサクセス
それAIで出来ますよ。と言われ実践し、生産性が大きく向上しました。
違和感を感じたら、とりあえず口に出してみる
様々な業界・職歴・スキルを背景にしたメンバーがポジションに関係なく自由に意見を述べ合えるチーム環境を整えている。
2023年入社 / 事業開発
事業状況が見えない中、事業責任者とともにお互いに議論を重ね最適な着地を見つけた。
オンライン打ち合わせでは特にリアクションをするようにしている。
いいなと思ったこと、リスペクトの気持ちは素直に伝える。違うなと思ったことはクッション言葉を使いながら確認を求める。自チームのみなさんのこういったコミュニケーション姿勢にいつも励まされ、また自分もそうありたいと実践しています。
2025年入社 / カスタマーサクセス
プロジェクトチームを横断した組織としての連携・貢献
2026年入社 / 広報
チームメンバーと力を合わせて問題解決や挑戦に取り組みたいと考えています。一人だとモチベーションが下がることもありますが、メンバーが引っ張ってくれることで前向きに進めると感じています。
ミーティングでは議題を明確にし、曖昧にせずちゃんと決めきる。結論を出すところまでやる。ふわっとしているところを積極的に確認しにいく。
困ったらすぐ相談できる環境。レスポンスが皆さん早くいつも助けていただいています
全体振り返りに向けてチームで事前準備MTGを設定し、議事録もConfluenceで共有チームとのインターフェース検討を翌週に設定し、仮案を用意して臨む準備をしている現況確認機能の設計についてシーケンス図を用意し、チームに壁打ちを依頼
デイリーレポートを欠かさず投稿し、チームへの透明性を維持技術調査の結果や仕様の認識をドキュメント化し、個人の学びをチームの資産に変えている
仕様が曖昧なポイントは他ベンダーへのQA起票まで自分で動いている「わからない」をそのままにせず、外部ベンダーへのエスカレーションも自分で推進
チームメンバーのタスクを自分ごととして考え、質問や確認をして抜け漏れを減らしている。
日頃の円滑なチーム内コミュニケーションのおかげで、やむを得ない急な不在などがあっても業務をお互いにカバー&フォローし合えるところが強み
2026年入社 / デザイナー
チーム内や全社での情報共有をより分かりやすくできるようにならないか、AI活用を意識する日々です。
2017年入社 / 経営管理
チーム一体となってVALUEを体現する施策や目標を持ち、日々格闘(?)しています!
2025年入社 / HR
仕組み化/型化を常に意識し、オンラインでもチーム一体を目指す。
暗黙知の撲滅を目指し、文書化や手順化を実施し共有している。
エンジニアの専門性に頼る、しかし自分も諦めずに勉強して有効な決定ができるよう努める。
オンラインMTGやランチなど、チームだけで話をする場を設けて結束を強くしている。
利用頂いている事業者様のCustomer Satisfactionを意識し、対応をチーム一体で高めていく。
2021年入社 / カスタマーサクセス
普段は自分のタスクに集中している雰囲気があっても、相談してみるとみんな良い人で快く教えてくれるし、時間を取ってきちんと教えてもらうことも多々あるので、温かみを感じる。
自ら困りごとを声に出し、まわりにたくさん頼り、それで良いのだという雰囲気づくりに繋げる。
事業部、デザインチーム、経営陣が一体となってプレスリリース発表に取り組む。
2021年入社 / 経営企画
ミッションそのものを試行錯誤して探すのが面白い。
チームとして協力・成長する意識があり、最良な判断を皆で検討する習慣がある。
2022年入社 / カスタマーサクセス
チームでの連携・一体感を出せるよう自分が関わっている商談案件が内定したときに感謝を伝えるよう意識!
専門家集団 / フォロワー
達成者 / 職人
Menber’s practice
地味でも先が見えなくてもコツコツやりぬく
難易度が高かったり、多方面に調整が必要な案件に対しても、確実にゴールができることを目指しています。
開発は一発で成功することはあまりない。次の日に新しいアイデアが浮かんだらそれを試してみる、を続けている。
これまで自分がやったことのない領域の業務でも、興味があれば任せてくれる。その中で広く裁量を貰えるし、最後までやり切れる。
2019年入社 / エンジニア
目の前のタスクをただこなすだけではなく、自分で考えより良くなるように試行錯誤しながらゴールを目指す。
2021年入社 / デザイナー
最後まであきらめず成果を出す。
1つの機能や取組みを企画する時に一旦仮にでも全体像を考え抜くことにしている。
未経験だったネイティブアプリ領域の開発も一人で達成
2021年入社 / エンジニア
自分の得意な領域に閉じず、苦手な部分にも挑戦することで、できることの幅を広げていく。
何歳になっても、新しい環境、新しい技術、新しい人、全てを機会として成長していく!
毎日少しでもインプットの時間を取る。
未経験だった技術領域に挑戦し、設計からリリースまで全て担当。
BEYOND SCIENCE FICRIONに向かうために組織として何がまだできるか、問いを作りその問いによって自らのキャパシティを高める。
できないことを自分で理解し、受け止めて、挑戦していく。
新しい領域のPM業に対してもヤバい!と言いながらも常に向上心を持ち真摯に立ち向かっていく同僚がいる。
自己探求者 / 進化者